Whirl Wind


by furai127

<   2007年 04月 ( 6 )   > この月の画像一覧

ご利用は計画的に

毎回毎回自分の作った同人誌が納得いかない物ができます・・・
ってか自分に漫画描くのは無理があったと気づいた・・・

ってことで次の夏コミは自分が納得できる物ができるように売れなくてもいいからフルカラーイラスト本作ろうと決めました。

ってことで今からコツコツ溜めていこうと思います。

オナニー本作るぜー!イヤッホーゥ!!



b0107246_19432335.jpg

[PR]
by furai127 | 2007-04-28 19:43

コンサート行ってきた

ってことで渋谷の奥華子のコンサート行ってきました。
どっかの誰かさんが勢い余って2枚買ってたんでw

まぁあるよね、めちゃくちゃ並んだ同人誌を意味もなく2冊とかw


まぁんでコンサートの方ですが、やっぱ生で聴くのはよいですよ~。聴いてるときに背筋がビリビリってくるあれはなんなんですかね?
変わらないもののサビとかマジヤヴァかったです。

しかし一つ不満な点が…



前の席の人号泣しすぎだろwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

いや、曲を聴いて泣けるってのは感受性が高くてすばらしいしと思うんですが



上下に激しく揺れすぎですからwwwwwwww



そっちが気になって落ち着いて見てられないww
せっかく席が結構前の方だったんで演奏してるのも見たかったが仕方ないんで目つぶって聞いてた…


ちなみに20日に奥華子の歌が使われてる「時をかける少女」が発売したんでまだ見てない人は是非見ましょうね。

俺はもち初回限定版買いました。
どっかの人みたいに限定版と通常版どっちも買うとかしてないんで


b0107246_15434946.jpg

[PR]
by furai127 | 2007-04-23 15:43

ガリガリ君

先日バイト先にミーティングのために出向くと何やら重苦しい雰囲気…

何やら俺が以前ガリガリ君を入れ忘れたときにガン切れして殴りかかってきた奴がまた何かやらかした模様。

新人さんの目の辺りが腫れてひどいことになってた。
俺は華麗に避けてクロスカウンターを喰らわせた(多少誇張表現が含まれております)からいいがこの新人さんはモロに喰らったぽい。
ってかこの新人さんこの時がバイト初日とかツイてなさすぎww

そして今回も何故切れて殴りかかってきたのか、
その理由は

















「袋に詰める際にガリガリ君を落としたから。」






ちょwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwどんだけガリガリ君好きなんだよwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

しかもすぐに取替えるって言ったにも関わらずらしいw



そして昨日店長が警察にその事を電話で説明しているとわざわざ向こうから店長にクレーム付けに来たんで警察呼んだら
そのこと言った店長と副店長も殴ったらしいw

そしてそのままタイーホwww

前科持ちだったんで10~20日くらい刑務所らしい。
ウハwwwオk( ^ω^)

しかし出てきた後がウザそーだな、マジで。



まぁまた来たらボコボコにしてやんよ
 ∧_∧
 ( ・ω・)=つ≡つ
 (っ ≡つ=つ
 /   ) ババババ
 ( / ̄∪



そして話と全然関係ないけどFate発売間近記念セイバー。
久々に写真屋で色塗ったが適当すぎるww

b0107246_11281842.jpg

[PR]
by furai127 | 2007-04-13 11:28

選挙

昨日は夜勤終わって絵描いて寝て起きたらまだ19時過ぎでまだ選挙締め切り20時まで時間があったんでもそもそと起きて駅前のビルの中にある公民館に出かけました。




    白紙を投票するために




まぁ落ち着け兄弟。

白紙投票は無意味かと思われがちだが「選挙に参加したけれど投票に該当する人がいなかった」という重要な意味を持ちます。
無効票にはなるけれども立派に参加したとして人数にカウントされます。そして政治家にとっては参加しない人間は無視できるが、参加して白票の人は次回の選挙では自分の敵に投票するかもしれない。そうなると政治家はうかつな事は出来ないというちょっとした圧力を与えることができるわけです。

目先のことだけを考えれば意味の無い事に写るかもしれないが政治を改革していく上ではある意味、有効票より重要なのではないかってことです。


しかしわざわざ足を運んでみたのに全然どこでやってんのかわからなくて20時回って結局投票できませんでした…orz
会場は合ってたはずなんだけどなぁ…

まぁ気に入る政治家現れるまで私は毎回白紙を投票しに行きますよ。


b0107246_10364389.jpg

[PR]
by furai127 | 2007-04-09 10:36
なんか平仮名で書くとショボイね。

絵は全くコードギアスとは関係ないのだけれども、
今更ですが14話まで見ました。

ちょww14話アツスwwwwwww
ごめんなさいwwこういうの普通に弱いんですwwwwwwwwwww
カットなってギアス絵を描こうとしたが絵柄が合わなくて断念…



話変わってmp3プレイヤーのお手ごろなのが欲しくてこいつを買ってみた


http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A8%E3%83%A0%E3%83%94%E3%82%AA%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%91%E3%83%B3-FL400-1GB-MPIO-MP3%E3%83%A1%E3%83%A2%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%A4%E3%83%BC-FL400-1GB%E5%AE%9D%E7%9F%B3%E6%84%9F%E8%A6%9A%E3%81%AE%E3%83%8D%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%97/dp/B000KL8NTY

かなり小さいので首から下げても気にならなくていいなーとか思って聞いてみたら毎回1曲聴くと止まります。
全曲リピートにしても止まります。
1曲リピートなら繰り返し聴けます。

1曲リピートしまくるか毎回聞き終わったら早送りボタン押せってことですね。






どうみても不良品です本当にあr


b0107246_805128.jpg


b0107246_8464061.jpg

[PR]
by furai127 | 2007-04-06 08:00

ボクの考えたドラエモン


カキーン

実況「打ったー!!これは大きい!!」

のび太「うわぁ!ホームランだぁ!!松居選手は本当にすごいや!!僕もこんな野球選手になるぞぉ!」

そんなことを思ったのは他人に感化されやすいのび太がテレビの野球中継を観ているときのことであった。

のび太「ジャイアーン!野球の練習しようよ!」

ジャイアン「のび太から言ってくるなんて珍しいな、でも俺の練習は厳しいぞ。」

ニヤリと笑みを浮かべながら了承するジャイアン。



カキーン!!

ジャイアン「オイ!!しかっり捕れよ!!」

カキーン

ジャイアン「今度はこっちだ!!飛びついてでも捕るんだよ!!」

のび太「こ、こんなの無理だよぉ、」

ジャイアン「おらおら!もっとだ!!」

カキーン!!

のび太「もうヤダよぉ!!」

と言うや否やグローブを捨てて逃げ出すのび太。

ジャイアン「お、オイ!練習はまだまだだぞ!!...」



のび太「うわーん!!!ドラえもーん!!!!!!」

ドラえもん「どうしたのさのび太君。」

のび太「ジャイアンがひどい練習をして僕をいじめるんだよ!!」

ドラえもん「どうせまた君がすぐに弱音を吐いて逃げてきたんじゃないのかい?」

のび太「そ、そんなことないよ!あんな練習ひどすぎるよ!」

ドラえもん「うーん、そこまで言うんなら僕がちょっと言ってきてあげるよ。今回だけだからね。」

のび太「ありがとうドラえもん!」

そう言うとドラえもんは道具を使ってジャイアンに殴られないように万全の準備をしてから出かけるのであった。


ドラえもん「じゃ、ジャイアン。のび太君に無理な練習をさせるなんてひどいじゃないか。」

ジャイアン「のび太が練習したいって言うから俺は練習につき合ってやっただけだ。」

ドラえもん「だからってそんなにきつい練習させることないzy…」

ジャイアン「うるせぇな!」

ドラえもん「ひぃっ!!!ぼ、僕を殴ろうとしたって無駄だぞ!道具で僕の体には触れられないよう…」

ジャイアン「わかったよ、もうしねぇよ。じゃあな。」

それだけを言い何もせずに去ってゆくジャイアン。

ドラえもん「助かったぁ…」



ドラえもん「のび太くーん!」

のび太「大丈夫だったの?」

ドラえもん「うん!僕がガツンと言ってやったからもう大丈夫だよ!」

のび太「よかったぁ、もうあんな無理な練習はこりごりだよ。それじゃあしずかちゃんの家にでも遊びに行こうかな。」

さっきまで野球選手になりたいなんて話はどこ吹く風でのび太は遊びに行くのであった。

先生「お、野比じゃないか。」

のび太「げ、じゃなくて、あ、先生こんにちは。」

先生「野球の練習はもうしないのかね、先ほど剛田と一緒にしていたではないか。」

のび太「きょ、今日はもう終わりにしたんです…」

先生「そうかぁ、先生はまた剛田の野球を一緒にやる相手が見つかって嬉しいよ。七誌君は残念なことになってしまったからねぇ、」

のび太「七誌君?」

先生「なんだ野比、知らないのか。悲しい話なんであまり思い出したくない話だが、剛田の友達に七誌という子がいてねぇ、剛田と一緒にバッテリーを組んでプロ野球選手を目指すんだってよく言っていたよ。」

のび太「プロ野球選手…」

先生「それが残念なことに交通事故でね…。それから剛田はあんなに野球に熱心に取り組むことがなくなってしまったんだよ。それが先ほど野比と剛田の練習風景が七誌君との練習風景を思い出させてね…。おっと、なんだかいきなり暗い話をしてしまったな、野球もいいがしっかりと勉強の方も頑張るんだぞ。じゃあまた学校でな。」

のび太「っ、さ、さようなら先生…」

のび太「・・・」

しばらくの間うつむいていたが、やがて顔を上げると駆け足で家に戻るのび太

のび太「ただいまー!」

ドラえもん「あれ、帰ってくるのはやいねぇ。って、グローブなんて持ってどうしたの?」

のび太「行ってきまーす!」

ドラえもん「ちょっと、のび太くーん。…さっきまでもうこりごりって言ってたのにいきなりどうしたんだろ?」



のび太「ジャイアーン!!」

そう叫びグローブを大きく振りながら一人空き地で練習しているジャイアンの元に駆けていった。




こんな夢を熱でうなされながら見た。
[PR]
by furai127 | 2007-04-03 08:48